10月は、

【神無月】

といいます。

しかし、これは神がいない月を意味するものでは
ありません。

実は、

【神の月】

御神縁を頂くにはまたと無い期間なのです。

その証に、この時期に祭礼が執り行われる神社
も少なくありません。

11月には、出雲大社において八百万の神々が集う
とされる神在祭が執り行われます。

10月,そして11月は、

【ご神縁強化月!】

なのです。

そこで!

★参拝の旅のご案内★

【ご神縁強化月:第二弾!】

☆222年&60年ぶりの御開帳in京都の旅:10月13日(土)☆

言わずと知れた、【清水の舞台】で知られる、
京都を代表する寺院である、

【清水寺】

その清水寺山内の、

【随求堂】において、
10月15日(月)まで、


御本尊【大随求菩薩】

が、なんと222年ぶりに随求堂で居開帳されて
おります。

詳しくは右こちら!

大随求菩薩は、【多くの真言護符の所持者】
と言う意味があり、 私たちの求めに対して
自在に願いを叶えてくれると言われています。

実は私、昨日拝顔させて頂きました。

110cmのその像は、金泥も美しくまさに
華麗。

また、清水寺境内の地蔵院善光寺堂で
見つかったという版木も展示。

それを和紙に刷った、


【随求陀羅尼】
(陀羅尼2000円+宝印500円。持ち帰りに便利な筒付き)

が1000部限定で授与頂けます。

そして、こちらも京都を代表する寺院である、

【大覚寺】

こちらでは平安時代、都で大飢饉による疫病が
流行した際、時の嵯峨天皇が弘法大師空海の
勧めにより、国民の安泰を願うためになされた
御写経を60年に一度開封し、天下泰平をお祈り
する伝統儀式である、

【戊戌開封法会】

が執り行われております。

詳しくは右こちら!

その嵯峨天皇が写経された般若心経は、霊経と
崇められ、勅封として厳重に秘蔵されております。

こちらも昨日参らせて頂いたのですが、静かなる
祈り、それを強く感じました。

60年ぶりの開封、世の平安を願ったその霊経が、
今この年に開封される事は大きな意味を持つはず
で、是非とも多くの方がご縁を頂かれ、そこに秘め
られた祈りの力を感じて頂ければと思います。

他の展示物、境内、そして大沢の池と見所満載の
この大覚寺にはゆったりとした時が流れています。

更に、タレント・ 芸能人が芸事上達を祈って参拝
するという、

【車折神社】

詳しくは右こちら!

ここには清らかな、水のエネルギーが漂います。

そして、伏見稲荷の奥の宮とも言われ、その
伏見稲荷と共に最古の稲荷神とされ、現在では
女性社長、起業家からОL 、また女優や芸能人、
タレントがお忍びで参拝されるほど、働く女性の
守り神ともされている、

【折上稲荷神社】

詳しくは右こちら!

にもご縁を頂きます。

222年、60年ぶりという、このすばらしい機会に、
京都へご縁を頂きにご一緒しませんか?


詳細は、下記をクリックしてご覧くださいませ!

右こちら!

ご興味のあられる方は、下記の送信フォーム
からメールを送信下さい。

送信フォームは
右こちら!

また、既に御同行のご希望の方がおられるため、
場合によっては、車の関係上お断りするケース
があるかもしれません。

その際はご容赦下さいますよう、よろしくお願い
申し上げます。

皆様とご一緒にご縁を頂けることを楽しみに
しております。

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